年間受講料: 一般 6,000円

当インターネット研修は、日本薬剤師研修センターの「集合研修」に認定されており、90分間程度の講義と確認テストで1単位を取得することができます。(受講シールは郵送でお送りいたします)
2017年1月末 51単位分あります。
24時間受講可能ですので、皆様のご都合に合わせて学習することができます。





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INFORMATION

2017-01-31
セミナーを追加して51単位分の日本薬剤師研修センターの受講シールを取得できるようにいたしました。
【セミナータイトル】
・長生きを喜べるまちづくり1~3
・ガイドラインに基づいた睡眠薬の適正使用
・抗コリン活性と抗精神病薬
・医薬品の適正使用について~在宅医療の現場から考える~"
・在宅医療とポリファーマシー
・薬物乱用防止(依存性薬物と健康被害、法律規定、薬剤師・地域の役割)
・予防政策のパラダイム拡張
・健康寿命の延伸のための足部機能の向上の戦略
2016-04-01
セミナーを追加して41単位分の日本薬剤師研修センターの受講シールを取得できるようにいたしました。
2015-11-04
フィジカルアセスメントセミナーを追加掲載しました。
【セミナータイトル】
フィジカルアセスメントセミナー(Ⅰ)
フィジカルアセスメントセミナー(Ⅱ)
フィジカルアセスメントセミナー(Ⅲ)
【講師】
倉敷中央病院 総合診療科 主任部長
救命救急センター センター長
人材開発センター センター長
福岡 敏雄 先生 (医師)
2015-09-01
医薬品適正使用推進協働研究会の講演部分を第5回、第6回を追加掲載しました(2ページ)。
第5回:臨床から基礎へ そして臨床へ昭和大学薬学部社会健康薬学講座地域医療薬学部門教授 倉田なおみ先生
第6回:ポリファーマシーについてJCHO本部総合診療顧問 徳田 安春 先生
【研究会の目的】
1.地域包括ケアの中で、医薬品適正使用の観点から、チーム医療における協働を進める。
  特に高齢者の多剤服用の適正化に焦点を当て、実施体制の確立を目指す
2.過剰でも過少でもない薬物療法により医療資源の適切な配分と健康長寿を図り、持続可能な超高齢社会へ道筋をつける
2015-05-10
医薬品適正使用推進協働研究会の講演部分を追加掲載しました。
【研究会の目的】
1.地域包括ケアの中で、医薬品適正使用の観点から、チーム医療における協働を進める。
  特に高齢者の多剤服用の適正化に焦点を当て、実施体制の確立を目指す
2.過剰でも過少でもない薬物療法により医療資源の適切な配分と健康長寿を図り、持続可能な超高齢社会へ道筋をつける

セミナーコンテンツ一覧

地域包括ケアを分かりやすく学べ、その中で薬剤師に必要な知識、働き方、将来の薬剤師に求められる役割りまで学べます。

在宅における栄養療法 シリーズ
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