研究会

シンポジウム

【愛知】第4回長生きを喜べるシンポジウム
~2040年・2060年に向けて~未来の生き方改革

日時:2019年9月20日(金)18:20~20:30

場所:ウインクあいち 2階大ホール


  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム

【愛知】第3回長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
~高齢社会を生き抜く秘訣~

日時:2018年9月21日(金) 14時~17時

場所:ウィンクあいち 大ホール


  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム

【愛知】2017年開催
第2回長生きを喜べるまちづくりシンポジウム

日時:平成29年9月22日(金)13時~16時00分

場所:ウィンクあいち 2階大ホール


  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム

【愛知】2016年開催
 第1回長生きを喜べるまちづくりシンポジウム

日時:平成28年 5月20日(金)13時~17時

場所:ウィルあいち


  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム
  • 長生きを喜べるまちづくりシンポジウム

愛知から提案する新高齢社会のまちづくり

  • 愛知県地域再生・まちづくり研究会3 年間のまとめ

    I はじめに
    「愛知県地域再生・まちづくり研究会について」
    公益財団法人杉浦記念財団 理事長 杉浦昭子
    「本研究に期待すること」
    愛知県知事 大村秀章
    「本研究の目的と総括」
    国立研究開発法人国立長寿医療研究センター名誉総長
    愛知県地域再生・まちづくり研究会座長 大島伸一
  • II 新概念提案
    「愛知のすがた、未来のすがた」
    一般社団法人未来医療研究機構 代表理事 長谷川敏彦
    「次世代に向けた健康観の創設 ?健康から元気へ?」
    梅村学園学事顧問 前中京大学学長 梅村学園・中京大学スポーツ将来構想会議議長 北川薫
    「福祉と技術のコラボとまちづくり」
    愛知県社会福祉協議会 会長 大沢勝
    「成熟社会とまちづくり」?祭とコミュニティを考える?
    元犬山市長 至学館大学 伊達コミュニケーション研究所所長 石田芳弘
    「元気シニア地域活躍のノウハウ ?「百歳人時代」への提案?」
    好齢ビジネスパートナーズ 世話人 堀池喜一郎
    「住民の力を守り立てる、超高齢社会を支える地域づくり」
    株式会社エンパブリック代表 広石拓司
  • III 愛知の実例
    「愛知県長久手市の明日への挑戦 ?市民本位の手間のかかる計画づくり?」
    もりのがくえん校長 安井俊夫
    「全国にさきがけて高齢化を脱する「むら」へ」
    豊根村地域振興課長 青山幸一
    「豊明市の地域福祉事業」?協同がうみだす地域ケア・イノベーション?
    未来医療研究機構 研究員 日渡健介
    「治すから、治しささえる医療へ まちづくりが地域医療の質の向上に関わる時代の幕開け」
    南医療生協専務理事 成瀬幸雄
    「多世代交流施設「ゴジカラ村」…人の共生モデル」
    もりのがくえん校長 安井俊夫
  • IV 総括座談会
    「地域包括ケアとは まちづくりとは 3年間に考えたこと」
    国立研究開発法人国立長寿医療研究センター名誉総長 大島伸一
    「結論と提案」
    一般社団法人未来医療研究機構 代表理事 長谷川敏彦 国立研究開発法人国立長寿医療センター名誉総長 大島伸一
  • V 研究会の3年間の活動
    「研究会の3年間の活動と経緯 研究テーマのリスト、研究の流れ」
    一般社団法人未来医療研究機構 代表理事 長谷川敏彦
  • 「愛知県地域再生・まちづくり研究会」参加者名簿
    「愛知県地域再生・まちづくり研究会」実績

お申し込み

こちらをクリックしていただくと、無料にてお申し込み、ご郵送いたします。

レポート - 長生きを喜べるまちへ「愛知への提言」

こちらをクリックしていただくとダウンロードできます。

  • レポート - 表紙
  • レポート - 目次

レポート - 長生きを喜べるまちへ「愛知への提言」

こちらをクリックしていただくとダウンロードできます。

  • レポート - 表紙
  • レポート - 目次

愛知県地域再生・まちづくり研究会

愛知県地域再生・まちづくり研究会 実績一覧

2018年10月19日(金) 「人口動態から見る世界と日本の未来」
日渡 健介:一般社団法人 未来医療研究機構
「愛知のてっぺん豊根村で取り組んでいること」
青山 幸一:豊根村役場地域振興課長
「ふつうに暮らせるしあわせをどう守り支えるか」
都築 晃:藤田医科大学地域包括ケア中核センター
2018年11月9日(金) 「緊急時にも活きる平常時からの市民セクターによる連携体制の構築
~南海トラフ地震に向けて」

栗田 暢之:認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード
「“共感”が生み出す地域のつながり」
長谷川 友紀:コミュニティ・ユース・バンクmomo 副代表理事
2018年12月14日(金) 「ながくて幸せのモノサシづくり」
若杉 玲子:長久手市役所政策秘書課
「人や土地建物、金を動かす 新しい価値観を育てる
~既にある未来をヒントに~」

三矢 勝司:名古屋工業大学コミュニティ創成教育研究センター
      NPO法人 岡崎まち育てセンター・りた

「アジアの高齢者の構造と課題」
日渡 健介:一般社団法人 未来医療研究機構
2019年1月11日(金) 自治体戦略2040構想
~人口減少・超高齢社会における自治体の行政経営改革~

植田 昌也:総務省自治行政局行政経営支援室長 2040戦略室長
2019年2月8日(金) デジタル社会の羅針盤
太田 直樹:株式会社 New Stories 代表
2019年3月8日(金) 「2040年さらには2060年の私たち一汎用AI、BIそして自由な単独者」
大貫 徹:名古屋工業大学 名誉教授・日本福祉大学 客員教授
「2060年を考える一つの基本線―社会科学から見たAIとBI」
後 房雄:名古屋大学 大学院法学研究科 教授
2019年4月13日(土) 長時間ディスカッション
 ①労働力、インフラの問題
 ②家族・健康の在り方(どう生きるか、死生観、働く価値)
 ③地域差について
2019年5月10日(金) 発表会
2040年2060年の暮らしのイメージシート
2019年6月14日(金) グループ発表
 ①人口動態
 ②AI・テクノロジーの予測 ~仕事~
 ③AI・テクノロジーの予測 ~生活(特に医療・福祉)~
2019年8月9日(金) 長生きを喜べるまちづくりシンポジウムの内容確認、
リハーサル
2019年10月11日(金) 長生きを喜べるまちづくりシンポジウムの反省会
2019年11月8日(金) 次世代チームで今後の研究テーマを考える
2019年12月13日(金) 今後の研究テーマの検討
  • レポート - 表紙
  • レポート - 目次

「愛知県地域再生・まちづくり研究会」準備委員会

日時:2015年1月29日(木)15:00~17:00

研究会の方向性についてのブレインストーミング
愛知県の未来予測

講師:長谷川 敏彦(一般社団法人未来医療研究機構 代表理事)

▲ ページのトップへ